
言論の自由を守る為に闘う。文字通り闘う。武器を手に、飛び道具も使って闘う。静かな図書館や本屋は、血の匂いがするような場所ではないはずなのに。アンバランスだが納得して読める。でも恋愛モノです。ちなみに別冊はまだ読んでいません。レインツリーの国は本文中に出てくる本です。実際に存在させてしまうとは、と言うことで読んでしまいました。影響は受けていないつもりでしたが、私自身図書館の利用が増え、カモミールティーなどを嗜むようになってしまいました。影響されやすい性分のようです。


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