
「鹿男あをによし」の流れで同じ作者の本を読んでみたくなりました。今度のホルモーってなんだ?胡散臭いぞ。実に胡散臭い。読んで見ないと説明できませんがこれがとても怪しげで魅力的なゲームなんです。字を読むというより絵を読む感覚の文章で読みやくい。そして面白い。今回舞台は京都です。奈良への思いはノスタルジーでしたが、京都は行ってみたい、住んでみたいの憧れになりました。どうやら、鹿男はドラマ化されましたが、ホルモーは映画化するらしいのです。情報までですがタイトルにリンクしました。
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